ドラマ「キイナ〜不可能犯罪捜査官〜」・第5回あらすじ:菅野美穂主演!「キイナ〜不可能犯罪捜査官〜」のドラマ情報



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ドラマ「キイナ〜不可能犯罪捜査官〜」・第5回あらすじ

キイナ不可能犯罪捜査官〜第5回あらすじ・2009年2月18日放送

キイナ菅野美穂)の同僚タケル(平岡祐太)が入院することになった。
ストレス性胃腸炎だということで、女子職員たちはキイナが原因だと噂する。
とにかくキイナ菅野美穂)と桜(小池栄子)はタケルを見舞いに行くことにした。
その病院は幽霊が出るという噂されており、タケルも病室でうめき声が聞こえると言うのだった。
ある夜、病室の中から女性の叫び声を聞いたタケルは、看護師にその病室の鍵を開けてもらい病室に駆け込んだ。
しかし病室内には誰もいないのだった!
タケルは駆けつけた医師の宮下(吹越満)と共に、その病室の窓の下に転落死したらしい女性を発見する!
その女性は、看護師の小久保美由紀(浅見れいな)。
検死の結果、不審な点が無いこと、美由紀は近頃塞ぎ込んでいたという周囲の証言から自殺であろうと推測された。
同僚の看護師たちは、美由紀は明るい性格で患者たちの間でも評判もよかったのに自殺するとは信じられないと言う。
キイナ菅野美穂)は美由紀は自殺ではないと思い始め捜査を開始するのだった。
そして、この病院での不可解な出来事が徐々に判明してく。
真夜中、車椅子が勝手に動き出した、鏡の中に幽霊が現れた、誰もいないのに肩を捕まれたように感じた、などの証言が相次ぐ。
キイナ菅野美穂)は美由紀の転落死も心霊現象のせいではないかと思い始める!・・・
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