ドラマ「キイナ〜不可能犯罪捜査官〜」・第7回あらすじ:菅野美穂主演!「キイナ〜不可能犯罪捜査官〜」のドラマ情報



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ドラマ「キイナ〜不可能犯罪捜査官〜」・第7回あらすじ

ドラマキイナ不可能犯罪捜査官」〜第7回あらすじ・2009年3月4日放送

捜査一課の主任、津田(金田明夫)の妻、真美子(宮崎美子)が、殺人未遂で逮捕された。
真美子は、投資会社を経営する田所祐二(三上市朗)を鉄パイプで殴ったという。
キイナ菅野美穂)は早速取り調べに入る。
真美子はリゾート開発絡み投資話で田所に金を騙しとられていた。
真美子は田所を憎くむあまり、殺さなければ自分がおかしくなってしまうところだったと供述。
しかし、田所は、真美子とは面識もなく、騙した覚えもないと言うのだった。
田所と真美子の供述は全く食い違い、捜査一課は困惑する。キイナ(菅野美穂)たちは津田を気遣い、雅(沢村一樹)は、津田が捜査からはずれるように指示した。
取調べで真美子は田所に招待され沖縄に旅行に出かけたと言った。
現地で偶然起こった交通事故や、ホテルでの朝食のメニューなどを正確に話すのだった。
しかし、津田とその娘は、その日、真美子は東京の自宅にいたと証言する。
キイナ菅野美穂)とタケル(平岡祐太)は、津田の家を尋ねることにした。
津田は、真美子が沖縄に行けるはずがないと、その理由を説明した。
それは、真美子は飛行機恐怖症で飛行機に乗れないので、現在、心療内科のカウンセリングを受けているとのことだった。
キイナ菅野美穂)とタケル(平岡祐太)は、真美子の担当医、桐島貴子(荻野目慶子)を尋ねることにした。
実は、津にはもうひとつ気になることがあると言う。
事件が起きた夜、電話がワンコール、同じ間隔で3回鳴ったというのだった。
キイナ(菅野美穂)はそれが事件に関係していると直感的に感じた!・・・
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