「キイナ〜不可能犯罪捜査官〜」・第3回あらすじ:菅野美穂主演!「キイナ〜不可能犯罪捜査官〜」のドラマ情報



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ドラマ「キイナ〜不可能犯罪捜査官〜」・第3回あらすじ

キイナ不可能犯罪捜査官〜第3回あらすじ・2009年2月4日放送

死んだはずの主人が路上を歩いているのを見た人がいるとその男の妻である渋沢瞳(紺野まひる)から警察に連絡が入った。
キイナ菅野美穂)たちはさっそく捜査に入った。
死んだはずの男とは、渋沢圭吾(山崎樹範)といいかつて建設会社で現場監督をしていた。
渋沢圭吾は、現場の仮設事務所で当直をしていたとき、石油ストーブの爆発事故により死亡したのだった。
遺体は損傷が激しく死因を特定できなかったが、血液型や遺留品などから本人確認が取れたという記録があった。
キイナ菅野美穂)とタケル(平岡祐太)は、渋沢の家を訪ねるが、渋沢瞳は目が不自由なのだった。
そんな瞳ではあったが、いまだに渋沢が見守ってくれていうような気がするとキイナたちに言う。
死んだはずの渋沢が目撃されたのは、実は瞳がプロポーズされた場所だった。
そんなとき、瞳が自宅で何者かに襲われる。
キイナたちは捜査を始めるが、その現場に渋沢の同僚である河野祐一(松尾敏伸)が駆けつけてきた。
キイナは河野にも心当たりがないか聞いたが、河野は心当たりはないと言うのだった。
捜査の最中、キイナは野次馬の中に見覚えのある渋沢のコートをチラリと見る!・・・
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