「キイナ〜不可能犯罪捜査官〜」・第6回あらすじ:菅野美穂主演!「キイナ〜不可能犯罪捜査官〜」のドラマ情報



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ドラマ「キイナ〜不可能犯罪捜査官〜」・第6回あらすじ

キイナ不可能犯罪捜査官〜第6回あらすじ・2009年2月25日放送

小学校教諭、牧野弘樹(泉政行)が死体で発見された。
牧野が発見された部屋は鍵が掛けられ密室状態だった。
牧野の部屋にはおびただしい数の、魔除け、厄除けのお札、お守り、仏像があった。
キイナ菅野美穂)たち、ベッパンも早速駆けつける。
室内には、誰かが侵入した形跡がなく、他殺の可能性は低いと思われた。
そこに莉子(森迫永依)と言う少女が現れる。
莉子は、自分が担任である牧野先生を呪い殺したと言うのだった。
そして莉子の手には針が刺さった呪いの人形があった。
莉子は、牧野先生が立川歩美先生(入山法子)と親しげにしているのを見て嫉妬し、呪いを掛けたようだった。
莉子は本当に死ぬとは思わなかったと泣く。
キイナ菅野美穂)は真相を突き止めると莉子を慰める。
キイナ菅野美穂)とタケル(平岡祐太)が捜査を進めるうちに、莉子の通う学校の様子が解ってきた。
その学校では、子供たちの間で、呪いの人形に釘を打ったり、こっくりさんなどが流行っていた。
そして、牧野のもとに3ヶ月前から釘の打たれた呪いの人形が送り付けられていたことが判った。
牧野は胸の痛みを訴え、自分は殺されるのではないかと恐怖を感じていたらしい。
しかも学校では周辺で、赤いコートでマスクを付けた「マスクの花子さん」が頻繁に現れ子供たちも怯えていたのだった。
莉子は、牧野先生を殺したのは「マスクの花子さん」ではないかと思い一人でその後をつける!・・・
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