「キイナ〜不可能犯罪捜査官〜」・第9回あらすじ:菅野美穂主演!「キイナ〜不可能犯罪捜査官〜」のドラマ情報



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ドラマ「キイナ〜不可能犯罪捜査官〜」・第9回あらすじ

ドラマキイナ不可能犯罪捜査官〜」第9回あらすじ・2009年3月18日放送

キイナ菅野美穂)は、通勤の途中、沢山の人が行き交う駅前で、悲鳴が上がるのを聞いた。
男が上半身、炎に包まれ、倒れたのだった!
そんな出来事に遭遇する中、キイナ菅野美穂)は、真一郎(塚地武雅)の娘、莉子(森迫永依)に相談を受ける。
莉子は、同じクラスの友達が何日も無断欠席していると言うのだ。
その友達が住んでいる風見団地は幽霊が出るという噂があった。
キイナ菅野美穂)とタケル(平岡祐太)は、早速、風見団地に向かう。
風見団地は、どの家も人の気配が全くなかった。
夜になっても団地内のどの家にも灯りがつくことはなかった。
行方不明者は300人にも及んでいた!
テレビ局には、「風見団地の人たちの命は預かった」という犯行声明が届けられ、テロや組織犯罪の影も見え隠れする。
犯行声明の手紙から指紋が検出され、差出人は、風見団地の住人、後藤栄一(八十田勇一)と判明した。
後藤には、傷害の前科があり、トラブルメーカーらしかった。
特別捜査本部では、後藤を重要参考人として捜査を進めることになった。
しかし、キイナ(菅野美穂)は犯人は後藤ではないと直感的に気づいていた!・・・
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